学習障害児の母の日記

字の認識が難しく話すことにも不自由している小学2年の息子と4歳の弟の日常をありのままに綴ります。

先生にもらった大きなはなまる

こんばんわ

 

 

学習障害児Sくんの母です。

 

 

 

昨日のこの記事に書いたSくんが授業について行くのが大変そうなこと。

 

rainbowsoul.hatenadiary.com

 

 

連絡帳で先生とも共有しておこうと思い書きました。

 

 

今日Sくんの帰宅後連絡帳を確認したら担任からこのような返事が。

 

 

 

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先生がきちんとSくんの出来ているところを見てくれている。そのままを受け入れてもらってる。

 

 

 

少し泣きそうになりました。

 

 

頑張っているんだ。うれしい。

 

 

最後の言葉『ほめてあげて下さい』肩の荷がすーっと軽くなりました。自分がほめられた気分です。

 

 

今日は帰って来るなり荷物はポイポイ。給食袋もポケットのハンカチも出さずぐでぇ~。

 

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母の知らないところで必死に勉強についていこうと1日を頑張って過ごして来たんだろうな。

 

 

多目に見ることにしました。

 

 

 

サポートしてくれている人みんなに心から感謝の気持ちがわきました。

 

 

最後までお付き合いいただきありがとうございます。

 

 

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