学習障害児の母ときどきミニマリストのスピリチュアル日記

字の認識が難しく話すことにも不自由している小学1年の息子との日常をありのままに綴ります。

たまには弟くんのことも

こんばんわ


学習障害児Sくんの母です。



ちょっとブログのテーマからそれますが、弟Pちゃんについて書いてみます。





Pちゃん、我が家で唯一未知な人。


主人は、オタク気質のマイペース。


Sくんもマイペースで学習障害という個性が強烈です。



私はこの二人にはそこはかとない安らぎを感じます。


出てる波動がやわらかいというか優しいです。





Pちゃん、君はなぜにこんなにややこしい?



まだ3歳ですのであれですが。





2300グラムで帝王切開で出した小さい子です。


今となってはよく食べるのでポッチャリ系。


兄を差し置きベラベラしゃべりまくり。



在宅時はずーっと叫んでいるイメージ。



下ネタオンパレード。




かといって兄のようには興味のあることに真っ直ぐ行けない。


恥ずかしいようです。




お兄ちゃんとのケンカは流血します。


もちろん兄にやられる。


勝てると思って挑んでいるのか?


いつもケンカの原因はPちゃん。



一人っ子の私は兄弟喧嘩は知らないのでホトホト呆れます。





見ていてわかるのはPちゃんはお兄ちゃんが大好き。



お兄ちゃんとなんでも同じじゃないといや。



『もうPちゃん7ちゃいだもん!小学校いけるち!』


嘘はやめようね。




Pちゃんがお腹にいるときメッセージ的ヴィジョンを見ました。



お外で走り回ってお兄ちゃんと遊んでいる。



そんなヴィジョンでした。



この子はお兄ちゃんと遊びたくて生まれてくるな、と思いました。




Sくんは兄としてはよくPちゃんの世話をします。



服を着せてやったり、食べさせてやったり、鼻が出てれば慌てて拭いてやったり。



私もSくんみたいな兄が欲しかった。




Pちゃん、君はラッキーだぞ。




f:id:rainbowsoul:20180615210509j:plain





最後までお付き合いいただきありがとうございます。


f:id:rainbowsoul:20180615210127j:plain